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チューリップは蒸し返されたくない。 [育てたものむしったもの日誌(Gardening)]

 
チューリップ三昧です。(まさか3連チャンしないだろーな?)
 
チューリップってバラよりも親近感の湧く花ぢゃないでしょーか。(いきなし来たな?)
入り易いし触るにしてもトゲが無くて安心です[手(チョキ)]
ウドンコもアブラムシも付かないし。
薔薇って変換出来ても、漢字で書けないし[ペン](漢検なら常識だし?)
チューリップなら漢字で書けなくても全然恥ずかしくないです。(アルファベットなら書けるんか?)
チューリップ組だったらホンワカしたイメージなものの、バラ組だったら歌劇みたいだし?(バラの時にどーゆー表現をするんか楽しみにしてるぞ?)
どっちにしてもチューリップって言ったら開いてる方が断然好きな自分です。(開け!って念じちゃうな?)
 
 
 
んなチューリップですケロ、奥が深くてマリアナ海溝レベルです[次項有](調査するぞ?)
DSC_2382q90.jpg
チューリップ(ユリ科 Tulipa)です。
中々絵に描いたよーなチューリップは出てこないってのはご想像の通りです[かわいい](イラレで描いてみろ?) 
庭に何種類植えたんか覚えてなかったりします。(記録しとく気もすらすら無かったな?)
初めの頃は注意してラベルを挿してたつもりが夏になり冬になってそしてまた春になる頃にゃ散逸しちゃってるんが常です。
或いは雑草を抜く時に一緒に抜けちゃって紛失しちゃったり行方知れずってのも多数ありってとこです。
んでパッケージが残ってたら残ってたで、画像と雰囲気が違うって思っちゃったら限り無く覚束なくなるってことが度々です。
 
なんで育ててくうちに品種名を取り違えちゃってたり間違って覚えてたり見分けが付かなかったりする恐れも100億パーセントくらいあるでしょー。
それが超末恐ろしいとこです。
特に画像に文字入れしちゃうと間違いに気付いた時に修正しよーにも元画像の在処が分からなくなってます。
かと言ってそれを恐れてると一向に記事を起こせない進められない纏まらない終わらないってなってテンパった末に立ち消え方向にどんどん進んぢゃうって事態になりがちなんでそこは敢えて無謀なまでに突進モードで進めちゃってるのでした。
後日、もしも間違いに気付いちゃった時は密かに修正しとくってのはトップシークレットです。(キャッシュを残しといてやろーか?)
 
DSC_2744q90.jpg
花色、形状、高さ、咲き方、花期とかチューリップなら様々なタイプ存在するし、この先続々と出現して行くでしょー。
んな色んなタイプをランダムに密植するってのが基本的な方針です[手(パー)]
今のところ範囲が畳半分くらいなものの中々密集状態とまでは辿り着けんでいます。
植え付けてる以上に減ってってるって現実を認識せねばいかんかもです。
成り行き任せに新しいのを毎年ってくらいに植え付けてるんで、ここにこれを植えたらどーなるか?なんて想像をしたりなぞしてません。
神のみぞ知る、って言うか興味無いと思われます。
 
DSC_2384q90.jpg
この画像の中に写ってるんは4種類だと思われます。(スギナも数えたか?)
品種名をあげることは全てどころか1つも出来ません[あせあせ(飛び散る汗)]
ラベルも飛んでったか土に中に埋まってるんかそもそも付けてなかったんかも分からないのです。(愛が足りないぞ?)
現実は見えるものだけですって開き直るしか無くなってます。
 
ただやっぱしズバッと品種名を言い切れれるに超したことは無いって思いもあるです。 
 
DSC_2339q90.jpg
DSC_3357q90.jpg
今季の注目チューリップは百合咲きの品種でした。(好調に開花してたな?)
咲き始めがクリーム色で花が進んでくと純白に変わってくとこも見所です[ひらめき]
画像もいっぱいあったものの見飽きなかったです。
んな時は選ぶんにことさら時間が掛かっちゃうわけです。
 
今回の記事は1つ前の記事を前提として作成してる側面があるにはあります[本](立場をはっきりさせろ?)
とは言え見る順番が前後しても差し支えは無いでしょー。
寧ろその方が良いかも知れないし、行ったり来たりしたり、潔くどっちも読まないって手もありです。(自分でも読み返したりもしないしな?)
文章はいつも何かを受けてるよーな、何かをモチーフにしてたり何かへのオマージュだったり何かのパクリのよーな感じになってるはずなんで特に気にする必要は無いかと思われます。(有ると見せかけといて実際は空っぽなんだよな?) 
 
DSC_2403q90.jpg
前回記事で個別に記述して無理矢理っぽく言葉を捻り出してます。
なんで今回は言葉も残って無いんで画像と文章が噛み合ってなくてもやむなしってスタンスです[手(パー)]
ぶっちゃけ前回の記事でオーバーフローした文章をカトペして少し体裁を整えただけだったりするんはナイショです。
 
ってことで使用画像は汎用性が利く引き気味のが多くなってます[カメラ]
自分ぢゃ離れ過ぎてんのばっかぢゃん!とか思っちゃうくらいなものの敢えて晒します。
なんで周りに色んなもんが写り込んぢゃってます。
それらについて特に説明は入れないってことにしました。
入れ込んでると進行に多大な影響を及ぼしちゃうんは確実です。
1週から10日ぢゃ絶対アップ出来なってるはずです。(さては入れたくてウズウズしてるな?)
 
DSC_2741q90.jpg
チューリップの球根は耐寒性強です。
植えたまんま越冬させて翌春に雪が完全に溶けてムスカリが咲いてスイセンの葉っぱがツボミを上げてくる頃にやっとチューリップの葉っぱが出てくるってのが順番です。(例外はあるな?)
その時期ってまだいきなし雪が降ったりするものの、放置しておいても株が寒さで痛んぢゃうってことはありません[雪]
その辺はチューリップの遺伝子に組み込まれてるとこなんか、多少の異常気象があっても雪だけはまず降らないって頃になってから堅実に花芽を上げてきます。
はやって開花したところで虫媒になる虫も寒くて飛んでないって現実もあるでしょー。
春先なんてまだユスリカくらいしか飛んでません。
蚊だって蠅だって虻だって蜂だってまだまだ先です。
 
って言うかチューリップは放置しといても種を付けるってことはほぼほぼありませんケロな。
鞘が残っても膨らまなかったり、膨らんでても中身がスカスカだったり、種っぽいもんが出来てても摘まむとブヨブヨだったりなんがふつーです。
んな超低確率でやっと黒くて堅い種をゲットしても発芽してるかどーかも分からないまま行方不明になりがちです。(そこはしっかり管理しろよ?)
開花なんて遙かなる道のりで遠過ぎて見えないし想像すら出来ない世界です。
なんで繁殖するってだけなら専ら分球=栄養繁殖のみを頼りにした方が遙かに容易ってもんです。
 
DSC_2448q90.jpg
んなチューリップは分球してから翌年に咲くとまでは至れないみたいです。
球根にタップリと養分を蓄えられるまで咲かないみたいです。
欲を出して肥料を投入し過ぎると腐りやすくなっちゃうってナイーブさもあります。
色んな条件が上手いこと重なって3~4年で開花を始めるって感触です。(色々試してみろ?)
 
教科書通りに葉っぱが残ってる間にエネルギーを蓄えられるよーに施肥して光合成して貰うより他無いってことでしょー[ファーストフード]
当地だと雰囲気的に5月上旬から咲き始めて、6月中旬頃になると葉っぱが萎れて地上部が完全に無くなります。
んで梅雨も無く酷暑も残暑もほぼほぼ無いんで球根は地面に植え込んだままです。
ただあんまし地面が熱くなったり過乾燥させちゃうと不機嫌になっってるっぽいです。
深植えするとかグランドカバー植物を配置するとかダブルデッキにするとかは是非ともお薦めしたいとこです。
 
DSC_2384q90.jpg
植物の撮影はチューリップが咲く頃から急に慌ただしくなります。
HDDの残り容量がみるみる減ってくんで心配になります[カメラ]
技術革新が急速に進んでブルーレイとかでチャチャっと安価で高速に1TBくらいを保存可能な時代になって欲しいもんです。(磁気テープ時代に戻れ?)
デジイチの高画素化と動画の4k化とかでデータがデカくなってる一方で保存の方の大容量化に期待ってとこです。(HDDをうずたかく積み重ねろ?)
 
DSC_3298q90.jpg
んなひしめいてる状態にも関わらず来年(2019年)に向けて新たな球根を予約しちゃってるとかってナイショです。
最早チューリップの地上部は無くなってて休眠に入ってるんで気持ちは来年に行っちゃってます。
んでネットで注文すると購入履歴が残るんでリスト代わりになって大助かりです。
最近だと履歴に画像も残してくれるサイトも増えてきたんで嬉しい限りです[るんるん]
庭でWi-Fiが繋がるよーな時代になってくれてるんでサイトをダイレクトに見に行けて参照出来るのです。
 
いっそのこと、デジタル庭マップみたいのを作成して、、、、
 
 
って思ったものの作成維持管理が大変そーなんで自分のおつむに入らない分は忘却しちゃうことにします。
 
 
過去に戻ったとしても、一からやり直したいなどとは露ほども思ってません。(何の話してる?)
 
 
 
ではでは。
 
 
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