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春の麗らのクララちゃん [育てたものむしったもの日誌(Gardening)]

 
前回あれだけキッパリと終了させてサッパリしたつもりだったのに、、、、ってとこです。(何の話だ?)
 
作業フォルダーの画像を片付けてたら、ふと目に付いちゃいました。
 
いつもだったら絶対に気付かないか目を反らしてたはずのとこです[目]
 
そのまま見なかったことにしちゃおーかと思ったものの、何か何か何か何か遣り残し感を払拭させられなくて困っちゃうです。(引かれる後ろ髪は無いな?)
 
サビ抜きの握りのよーな、山椒を掛けてないうな重のよーな感じです[レストラン]
 
 
ってことでイエローフラワー特集の出しそびれ画像を晒しつつ、記事を作成しました。
 
新規の画像使用は2枚のみとなっております。(それでも尾ヒレに背ヒレまで付いてるな?)
 
 
微妙な黄色い花の色味の違いを並べてみた画像を出し忘れてました[次項有]
DSC_2200.jpg
一番違いを知っときたい3種を並べてみました。
 
画像は5月上旬の状態です。
 
 
オウリキュラ ' ブロードウェル・ゴールド '(サクラソウ科 Auricula ' Broadwell Gold ')
イリス・プミラ イエローフォーム (アヤメ科 Iris pumila)
ドラバ・クラッシフォリア(アブラナ科 Draba crassifolia)
って言う前回登場したの花です。
 
自宅の屋根付きカーポートのアスファルトに直置きの鉢植え置き場の1コマです。
 
これらは冬になると雪に埋まる場所に移動させて、代わりに雪の重みで枝が折れちゃいそーな低木の鉢植えを置きます[たらーっ(汗)](冬でも大汗だな?)
 
 
同じカメラ+同じレンズ+同じフラッシュのセットで撮影したところでやっぱ微妙なところでイコールコンディションなんかどーか我ながら疑わしくなりがちなのでした[カメラ]
 
ひとたびそーゆー疑念を抱いちゃうと無限ループしちゃって留まることを知らんのです。
 
そーなるんでやっぱ1つの画像で並べて撮ってみるってのはある意味説得力を持つです。(周辺露光が落ちてたらどーすんだ?)
 
 
んなバラバラで記事にしちゃったんが前回です[本]
DSC_2826q90.jpg
「それはそれでジョーヌの饗宴(2018-08-25-m)」
 
んな自分がイメージするど真ん中の黄色ってのはどんなんか思い出せなくなっちゃいそーになります。(JISカラーを参照しろ?)
 
今年(2018年)は有り難いことにおおよそのところで同時期に咲いてたんで並べることが可能になりました。(どーして全部並べんかったんだ?)
 
ホントに全部並べるとなると集めるも戻すんも大掛かりになるんで心の中で即却下しちゃいました[バッド(下向き矢印)]
 
当然のこと地植えもんは掘り起こしてまで移動させるわきゃありません。
 
ホントにそこまでする必要があるのであれば辞さない覚悟ではいるものの、今んとこ何とかなってます。
 
 
とは言いながらちょっとでもタイミングがズレちゃうと地植えで隣接してる花でさえも見比べられないってことになります[次項有]
DSC_2081.jpg
初春の花は主役が日々入れ替わります。
 
狙い過ぎても透かされちゃうってパターンです。
 
画像は5月上旬の状態です。
 
 
んな庭のライラック(モクセイ科)樹下のシェードコーナーの1コマです。
 
お誂え向きぢゃないことに黄色いアネモネ(キンポウゲ科)しか咲いてません。
 
撮影に当たっての無為無策っぷりが表面化しまくってます。
 
ツルマンネングサ(ベンケイソウ科)もコリダリス(ケシ科)もまだ咲いてないって間の悪さです。
 
こーゆー時はずっと張り付いてタイミングを窺ってるとシンドイんでその時の状態を有りのままに画像に収めるだけです。(粘りってもんを見せろ?)
 
 
所詮開花期間なんて様々です。(勝手に割り切ってるんぢゃねぇ?)
 
数が無くて早いもんだと数時間も開いてないし、数が多くて長けりゃ1ヶ月以上ってもんもあります。
 
 
んで、長く咲く最たる花がこれです[本]
DSC_8775q90.jpg
「イエローマジカルオールスターズ(2018-08-14-m)」
 
上画像の時点ではまだ咲いてないコリダリス・ルテア(ケシ科)なら咲き始めたら最後、5月~11月くらいまで長期に渡って咲くもんまであるのです[かわいい]
 
四季咲きの本気を思い知ることになるのでした。
 
途轍もなく自力があるって凄まじさです[パンチ]
 
 
ってとこで今回こそマジで黄花特集は終了です。(閉店商法ってやつか?)
 
ストレージにはゴマンとストックがあるんはバレバレでしょーケロ、自分の中でだけでも纏まりとか区切りが付かないんで一旦クロージングしないと収まりが付かんのです。(再起動しちゃえ?)
 
 
って秋にもオミナエシ(オミナエシ科)みたいに典型的な黄色い花があったりしても記事を起こすかどーかは今後の余力次第ってのが本音です。 
 
 
んで、もっと本音を言うとこのタイトルはこのネタ用に取っといたもんぢゃ無かったりして複雑な気持ちなんを吐露しときます。
 
 
 
ではでは。
 
 
*****
 
 

nice!(10)  コメント(11) 
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コメント 11

響

これだけあったらブルービー来そう。
by (2018-09-04 20:32) 

miyomiyo

@ミックさん、
鉄腕原子さん、

ありがとうございます。

by miyomiyo (2018-09-05 21:05) 

miyomiyo

響さん、ありがとうございます。

アサギマダラならここら辺でも目撃例があるものの、ブルービーは北限を越えてるみたいです。

by miyomiyo (2018-09-05 22:01) 

miyomiyo

芝浦鉄親父さん、ありがとうございます。

by miyomiyo (2018-09-07 22:53) 

miyomiyo

(。・_・。)2kさん、ありがとうございます。

by miyomiyo (2018-09-11 23:49) 

miyomiyo

いっぷくさん、ありがとうございます。

by miyomiyo (2018-09-16 21:03) 

miyomiyo

mwainfoさん、ありがとうございます。

by miyomiyo (2018-09-21 21:02) 

miyomiyo

マルコメさん、ありがとうございます。

再開に付きましては今暫くお待ち下さいますようお願い申し上げます。

by miyomiyo (2018-11-03 10:35) 

響

もう年内は更新しないのかな?
by (2018-12-08 12:07) 

miyomiyo

ハマコウさん、ありがとうございます。

by miyomiyo (2018-12-09 19:18) 

miyomiyo

響さん、ありがとうございます。

お気にかけて頂きありがとうございます。
地震の前からの作成し掛けの記事を年内アップしたいと思ってます。
そんで地震の顛末記とかその後のハプニングとかで今年を締めくくっておきたいとこです。

by miyomiyo (2018-12-09 19:22) 

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