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ヒネリを利かせる多肉植物フェスティバル [育てたものむしったもの日誌(Gardening)]

 

 

秋はフェスのオンパレードです[るんるん](ドロップ率は高いのか?)

 

 

とか言っときながら、こんだけの期間の画像を寄せ集められたってのは奇跡的とも言えなくもありませんケロ、ジーンと来たりはしません。(的中確率が超絶UPか?)

 

 

HDDはカリカリ悲鳴を上げまくってって危機感募らせまくりですケロな。(SSDに換えろ?)

 

 

んな不安が煮詰まってる中で、敢えて分の悪い挑戦です。(バックアップを取ってけ?)

 

 

 

 

 

 

Faucaria tigrina
タイガー・ジョー
Tiger Jaws

タイガー・ジョー(ハマミズナ科 Faucaria tigrina)です。

 

 

 

非耐寒性多肉植物です。

 

 

んなタイガー・ジョー(Tiger Jaws)は愛称で、差し詰めの顎とかの牙ってとこでしょーか。

 

 

学名のチグリナ(tigrina)ってのも由来は同じでしょーか。

 

 

見た目そのまんまのイメージってとこでしょー。

 

 

@ふちゅーから一緒に渡ってきた鉢の一つなものの、やっと記事化に至れました。

 

 

それもこれもやっとで初開花したって理由に他なりません[かわいい]

 

 

秘訣なんて何も無いんですケロな。

 

 

 

 

んで、気になってしゃーない方のために明記しとくと、食虫植物ぢゃ~ありません。

 

 

粘液なぞ、付けられるんも苦手なタイプだと思います[あせあせ(飛び散る汗)]

 

 

 

 

画像は10月下旬の状態です。

 

 

その頃はまだ戸外で青空の下、放置状態でした。

 

 

 

 

どっちかっつーとヒゲです。

んな棘っぽく見える部分はソフビ以下の柔らかさです[るんるん]

 

 

ニシンかイワシの小骨並のソフトさでしょー。

 

 

かと言ってカルシウムなぞ、気にする程にも含まれてないでしょー。

 

 

 

 

にしても、どーゆー経緯でこーゆー形状に至ったんでしょーか。

 

 

葉っぱは大雑把に表現すると三角形だし、縁はリブを形成しつつ持ち上がってます。

 

 

髭なんぞは鋸歯の究極形態の一つなんでしょーか。(合体系かも知れんぞ?)

 

 

葉っぱに触れた水っつーか水分を少しでも多く、そして逃さずに株元に注ぎ込もうとしてるんなら、その方法はホスタ(ギボウシ:ユリ科)に似てるかもです[あせあせ(飛び散る汗)]

 

 

外見的にゃ~アロエ(アロエ科)がめっちゃ似てると思いつつも、系統的に見るとそれ程でも無いってのは、環境に適応した形態に過ぎないと解釈すべきでしょーか[ひらめき]

 

 

 

 

乾期に咲くってイメージです。

にしてもキレイな花を咲かせてくれました[ぴかぴか(新しい)]

 

 

雄しべがサボテン(サボテン科)の花にも似た揺らめきを漂わせてるところが特徴的でしょーか。

 

 

んで、日没や曇ったりすると花が閉じちゃうってのも似ています。

 

 

雨期後の乾燥地に咲かせるって典型的なタイプでしょーか。

 

 

南アフリカが原産地らしーです。

 

 

 

 

ちなみに花は、タンポポ(キク科)とかフクジュソウ(キンポウゲ科)に似てても非なるタイプです。

 

 

松葉菊とかリビングストンデージーに近縁な種類です。(どっちもハマミズナ科です。)

 

 

 

 

 

 

ココで「最近記事にしてた記憶がしなくも無い。」って指摘されちゃうと、めっちゃドッキリすること間違い無しです[本](覚えてるわけナイだろー?)

 

 

ダブルぢゃ~ありません。

「ひっそり咲いても花は花。(2013-05-25-m)」

 

 

アロイノプシス ' 天女舞 ' (ハマミズナ科 Aloinopsis villetii ' Tennyomai ' )でした。

 

 

似て非なるものと言える無縁さぢゃ~なくって、同じハマミズナ科でした。

 

 

半年以上1年未満のアーカイブです。

 

 

なのに、自分も忘れてたってのはバレバレでしょーか[あせあせ(飛び散る汗)]

 

 

 

 

んで、花は酷似してて、葉っぱ形状も基本路線は同じよーなもんと言えるでしょーか。

 

 

ただ、葉っぱのの仕上がりは全く違います。

 

 

一方は棘状(ヒゲ状)で、もう一方はヤスリ状です。

 

 

原産地は同じ南アフリカだとは言え、広大でその環境も様々なんでしょー。(適応のためのバリエーション展開だ?)

 

 

 

 

 

 

んで、記事にしときたい植物はまだまだあります[次項有](既に満腹?)

 

 

Euphorbia meloformis ssp. valida

ユーフォルビア・バリダ(トウダイグサ科 Euphorbia meloformis ssp. valida)です

 

 

 

非耐寒性多肉植物です。

 

 

ユーフォルビアっつーかトウダイグサ科って、基本的に耐寒性無しと解釈しといて間違い無いと思われます。(例外有り。)

 

 

んで、花を付けてたんは上部で棒立ちしてる部分です[サーチ(調べる)]

 

 

やがてココが立ち枯れて棘化します。

 

 

刺さるっつーても、折れた爪楊枝で傷付く程度なんで微妙です。

 

 

とは言え、やらかしちゃった時は火が出るよーな痛手を被るんで用心するに越したことはありません。

 

 

 

 

ちなみに、棘化した花柄は本体が肥大化して行くに連れ、地殻変動と共に上部から側面へと徐々に移動して行きます。

 

 

 

 

画像は9月上旬の状態です。(まだ戸外です。)

 

 

 

 

 

 

んで、堂々のアーカイブです[本](どこがぢゃ?)

 

 

斑模様が異様です。

「どちらの星から来たんか教えてもらえんですか?(2011-05-14-m)」

 

 

毎年咲いてるんで毎年記事にしてると思ったら抜けまくってる自分です[雨](火星は遠いんだ?)

 

 

何か止むに止まれぬ理由で失礼させてもらってるパターンでしょーか。(ズボラ以外に理由があるのか?)

 

 

っつー感じで、花は饅頭の天辺の真ん中辺りからのみ花柄を伸ばして咲かせます[かわいい]

 

 

他の部位からってのは経験上見たこと無いと解釈してもらっても構わんでしょー。(←おまいの経験値なんぞ、たかが知れてるし?)

 

 

 

 

 

 

故にこの瘤状部は花にまつわるもんぢゃ~ありません[ひらめき]

 

 

ブツブツしてます。

コレが一体何ものなのかっつー素朴な疑問など抱く必要があるでしょーか[たらーっ(汗)]

 

 

サボテン系において、いつか何処かで子サボテンみたいのをひっつけてる光景を見た事あったよーな気がしなくもありません。

 

 

っつー記憶が残ってたからなのか、「黙って引き抜いて植えてみろ。」っつー天からの声が聞こえたかどーかも定かぢゃ~ありません。(幻聴だ?)

 

 

結果的に言えば、引き抜くんぢゃ~なく、回しつつ抜くべきでした[手(チョキ)]

 

 

しかも、まだまだ成長途上だったかも知れんっつー見解も可能です。

 

 

 

 

 

 

抜いてみると、大きい粒のはピン状の部分が付属してたりするわけです[次項有]

 

 

抜くとか挿すって発想はしナイ?

抜くとユーフォルビアなだけに、中から如何にも木工用接着剤に似た液体が滲み出ます[あせあせ(飛び散る汗)]

 

 

果たしてコレで何を接着出来るかなんてのはどーでも良いことです。(用途に陶器も入ってるか?)

 

 

タンポポみたいに手に付着すると、黒変して洗い取るのが困難になるのかも未確認です。

 

 

勝手に出て来てるんでカサブタみたいになってそのうち埋まるもんだと、楽観視してました。(無責任だ?)

 

 

 

 

アップ日時点でも同じです。

粒々は軽く引き抜けたんで、とりま挿してみました[手(チョキ)]

 

 

多肉植物って栄養繁殖が出来るっつー中途半端な素人考えです。(もち、何でもかんでも出来るわけぢゃ~ありません。)

 

 

ただいつもの如く、行き当たりばったりの進行ゆえ、何の準備もしてませんでした。

 

 

確か、そこら辺にあった乾いてそーな土を小さな鉢に寄せ集めて、置いちゃったよーな記憶です。

 

 

乾いた土に何日か放置してから、植え付けるってのがセオリーだってくらいの知識が頼りでした。(もっと勉強しろ?)

 

 

 

 

んな経緯で只今、1粒だけ現在進行形です。(もち、室内です。)

 

 

画像は1月下旬の状態です。(2014年です。)

 

 

 

 

 

 

お次は現在、寒気に晒して休眠中のセダムの登場です[眠い(睡眠)]

 

 

Sedum cauticolum
ヒダカミセバヤ(日高みせばや)
みんな同じ向きです。

ヒダカミセバヤ(日高みせばや:ベンケイソウ科 Sedum cauticolum)です。

 

 

 

耐寒性強の多肉植物です。

 

 

秋にゃ~地上部が無くなっちゃうんで、多年草ってのも付け加えといた方が良いでしょーか。

 

 

オレガノ(シソ科)ぢゃ~ナイとこまではご理解くらさい。

 

 

 

 

んで、画像のは開花後に霜を浴びた直後だったんで、葉っぱが秋葉に変わっちゃってました。

 

 

葉っぱが濃色だからって、バートラムアンダーソンとは限らんのです。(後述します。)

 

 

知らなきゃ~どこで見分ければ良いんかっつーと、雰囲気的なもんでしょーか。(具体的に示せ?)

 

 

 

 

画像は10月上旬の状態です。

 

 

 

 

 

 

んな、心外な疑惑対象に挙がってる花オレガノのアーカイブを振り返ってみるです[本]

 

 

モケモケのは葉っぱです。

「Oregano Immortal(2010-07-20-m)」

 

 

オレガノ ' バックランド ' (シソ科 Origanum ' Buckland ' )です。

 

 

もー、手元にゃ~ありません。(バレバレだ?)

 

 

耐寒性の脆弱なハーブ類を鉢植えで長期に渡って栽培し続けるなんて正気の沙汰ぢゃ~ありません。

 

 

例えバジル(シソ科)だとしても、こぼれ種で殖やせないよーなら先は見えてるってとこでしょー。

 

 

お正月にレンコンを食さずともお先丸見え状態です[サーチ(調べる)](そーゆー意味合いだったっけ?)

 

 

 

 

 

 

んなヒダカミセバヤのアーカイブはコッチです[本]

 

 

ヒダカミセバヤ

「春、兆す。(2013-05-13-m)」

 

 

春の芽出しなんて、そりゃ~控え目なんてもんぢゃ~ありません。

 

 

コッソリと、モゾモゾっと人知れず出てるってもんです。

 

 

毎日チェックしてこそ発見に有り付けるってもんでしょー。

 

 

っつーても、春はまだまだ先の雪が降りしきる雪まつり直前の当地です[雪]

 

 

 

 

この粘土色っぽいのが他科の植物に無い特徴です。

んで、頑ななまでに黒ポに植えっ放しです。

 

 

そろそろ株分けしても良い頃合いなんぢゃ~ないでしょーか。(成長をポットに合わせてるだけぢゃねーか?)

 

 

少なくとも二分割はしても大丈夫だと踏んでます。

 

 

 

 

って思ってるだけで、日々刻々過ぎ去って幾年月でしょーか[時計](黙ってたって伝わらんぞ?)

 

 

 

 

葉っぱが赤みを帯びてるのに花が付いてるってのは驚きです。

花が萎れまくってる中、撮影を敢行したんは他でもありません[カメラ](何となくだろ?)

 

 

赤い花紅葉が織り成す美しさに心惹かれたからです[ぴかぴか(新しい)]

 

 

葉っぱの中に花と共通する色素を見出してから先も、見所満載です。

 

 

決して、開花と紅葉の撮影を一気に片付けよーとしたんぢゃ~ありません。(そこまで落ちてるんか?)

 

 

 

 

ちなみにベンケイソウ科の中にゃ~、開花すると土に還っちゃうグループもあるんで要注意です。

 

 

アロエ科の植物と共通する特徴です。

 

 

外観上わからずとも花芽を付けると決めたら一途で、脇芽を摘みまくっても無駄な行為だったりします。

 

 

 

 

 

 

んで、コッチがバートラムアンダーソンです[次項有]

 

 

Sedum ' Bertram Anderson '
四弁ってのはイレギュラーなものの、結構簡単に見付かります。
花付き抜群です。
セダム ' バートラム・アンダーソン '

セダム ' バートラム・アンダーソン '
         (ベンケイソウ科 Sedum ' Bertram Anderson ' )です。

 

 

 

耐寒性強で多肉の多年草です。

 

 

肉厚の葉っぱが最初っから黒っぽいんは気紛れでも何でも無く、健康の証です[るんるん]

 

 

生育期は通しでダークな葉色で、この色のまま落葉します。

 

 

なんで、バートラムアンダーソンの辞書にゃ~秋葉とか紅葉っつー言葉はありません。

 

 

 

 

基本は五弁のベンケイソウ科で、たまーに四弁花も混じってます。

 

 

っつーても、四つ葉のクローバー(マメ科)よりは容易に見付かるレベルです。

 

 

故に、ハッピネスの尺度としちゃ~相応しくないでしょー。

 

 

 

 

画像は9月上旬の状態です。

 

 

 

 

 

 

お気に入りなんでアーカイブはありまくりです[本](お気に入りの項目がディスプレイからはみ出てそーだな?)

 

 

セダム ' バートラム・アンダーソン '

「春、兆す。(2013-05-13-m)」

 

春先はめっちゃコンパクトです[るんるん](んで、青い石は何なんだ?)

 

 

この節間が締まった状態で開花までしてくれると理想なんですケロ、そんなのは一方的な要求に過ぎません。(だから青い石は何かって聞いてんだ!)

 

 

日当たりが少々悪かろーと、茎を精一杯に伸ばしちゃうんがセダムです。(ダンマリか?)

 

 

あらゆる距離に、かつ全方位に、高低差も厭わず種子をばら蒔くってのが種を存続させる秘訣ってもんでしょー。

 

 

しかも風通しの良い場所を好むセダムゆえ、岩石の隙間に入り込んで飛ばされ難くもなってるんでしょー。タブン

 

 

 

 

種子繁殖以外でも、茎挿しに葉挿しでも殖えちゃうぞっつー貪欲さも兼ね備えてるかもです。(葉っぱで繁殖は子宝弁慶くらいぢゃ~ないと?)

 

 

 

 

白いのは陶製の鉢で転倒防止的な役割を担ってます。

んで、例えヒダカミセバヤとの違いがわからなくたって恥ずかしくも何ともありません。

 

 

逆に分かってる方がハズい面があるかもです[あせあせ(飛び散る汗)](合コンとかか?) 

 

 

ともすれば、理解度の低さがハズくなるケースだってあるでしょー[たらーっ(汗)](オフ会とかか?)

 

 

っつーても、日常生活どころか究極のライフスタイルでも役立たない知識かもです。タブン

 

 

 

 

枯葉から火を起こすスキル[どんっ(衝撃)]の方が絶対に実用的なこと確実でしょーか。(ライターを使う?)

 

 

 

 

基本的に葉っぱが黒い一方で、白くコーティングが入ってたりします。

ぶっちゃけ、バートラムアンダーソンの方がヒダカミセバヤより、株も葉っぱも大きいです。

 

 

ダークな色も好まれる要素に違いないでしょー。

 

 

しかも、花と花房のサイズがあからさまに大きくて見応えたっぷしってのもあります[かわいい]

 

 

これ以上の花のサイズと株のコンパクトさを多肉植物に求めるならカランコエ(ベンケイソウ科)に尽きるでしょー。

 

 

ちなみにカランコエの持ち株はありません。

 

 

耐寒性が無いってのが理由です。(苦手意識があるんだろ?)

 

 

 

 

 

 

んで、ちょっぴし違う方向に紅葉してるセダムも盛り込んどきます[次項有]

 

 

Sedum kamtschaticum

テカリダケキリンソウ(光岳黄輪草:ベンケイソウ科 Sedum kamtschaticum)です

 

 

 

耐寒性強で多肉の多年草です。

 

 

葉色のグラデーションが赤色黄色緑色の間でトライアングル状態になってます。(黒色を入れとかんで指摘されんか?)

 

 

葉っぱの厚みから立体的色彩感が醸し出されるのも相まって飴っぽくも見えてキレイです[ぴかぴか(新しい)]

 

 

今回記事にした中で、コレがイチバンド真ん中の秋葉っぽかったりするはバレバレでしょーか。

 

 

 

 

画像は10月上旬の状態です。

 

 

 

 

 

 

んなキリンソウはいつも開花時の記事です[本]タブン

 

 

特濃の黄色です。

「キリンとトラカン(2013-03-05-m)」

 

 

キリンソウは秋ぢゃ~なく、春っつーか初夏の開花です[かわいい]

 

 

セダム系が夏を過ぎてから咲くんと対照的でもあります。

 

 

短日に反応する方向が逆だっつー意味でしょーか。

 

 

キクみたいに、どっち方向にでも対応する大らかさを持ち合わせてたりする品種もあるかどーかはまだ見ぬ世界です。(速やかに準備に入れ?)

 

 

 

 

 

 

冒頭でもぼやいた通り、寄せ集めっぽい期間設定で記事を作成しちゃいました。(ぼやきだったのか?)

 

 

テーマが多岐に渡っててバラエティーに富んだ内容になってるとも表現可能でしょーか。(言えナイ?)

 

 

従来ぢゃ~実現しえなかった構成です。(従来比でどんくらいだ?)

 

 

完全にバッファに納まらなかったはずです[牡羊座]

 

 

 

 

んで、ソレが可能になったんは、スペックが向上したわけでも、スキルが増えたわけでもありません。

 

 

 

 

たまたまってやつなんで、今後に期待せんといてくらさい[あせあせ(飛び散る汗)]マジデ

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

*****

 

 

 


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コメント 4

miyomiyo

yu-papaさん、ありがとうございます。

by miyomiyo (2014-02-02 19:53) 

miyomiyo

makimakiさん、ありがとうございます。

by miyomiyo (2014-02-03 20:52) 

響

花に触ったら絶対
噛み付くでしょう。
by (2014-02-07 01:59) 

miyomiyo

響さん、ありがとうございます。

虫にもそー思われてるのか絶対に寄りつこーとしません。

by miyomiyo (2014-02-08 12:23) 

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