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ペコ゜ [育てたものむしったもの日誌(Gardening)]

 

 

のことぢゃ~ありません。(それもしかしてコ?)

 

 

ぶっちゃけ今回は植物のベ・ゴ・ニ・アを記事にしてます。(ってか、そもそもタイトルのは発音出来ナイ?)

 

 

 

 

んでベゴニアのことをペコニアとは読まんでくらさい[キスマーク](人名由来です。)

 

 

BeGonia(○)であって、PeKonia(×)ぢゃ~ないのです[ペン]

 

 

この際なんで、正しい知識を植え込んどいてくらさい。(誰に向けて言っとるんぢゃ?)

 

 

 

 

どーして、半濁点を巻き込んだ上にごっちゃにしちゃうんかが理解に苦しむところです。

 

 

 

 

わざと間違えてるとは思えんとこが勘弁して欲しーとこです[たらーっ(汗)]マジデ

 

 

 

 

あんまし脱線してると、商標侵害的なとこにも及びかねんのでこの辺にしとくです。

 

 

 

 

 

 

んで画像は[5]月下旬から始まる物語です[soon]

 

 

Begonia ' Akane '
雄花です。
木立ベゴニア ' あかね '
雌花です。

木立ベゴニア ' あかね ' (シュウカイドウ科 Begonia ' Akane ' )です[かわいい]

 

 

 

もともとは、ふつーの[4]弁の木立ベゴニアです。

 

 

品種改良で[5]弁に固定された品種でも無いのに、どーして偏ったセレクトになってるんでしょー。

 

 

花弁が[1]枚だけ極端に小さくって、不安定さを露呈しちゃってるとも言えるとこです[サーチ(調べる)]

 

 

 

 

っつーたところで、[6]弁ぴったしのなんて四つ葉のクローバーを探すより大変やも知れんです[あせあせ(飛び散る汗)]

 

 

ましてや[3]弁だけのを探すなんて正気の沙汰ぢゃ~ありません[たらーっ(汗)]

 

 

 

 

4弁花です。
      分枝しまくりです。(ほんの一部)
いちおー、左右に振ってます。

株がわさわさ~としてるからっつーて、ベゴニアにゃ~ツル(蔓)はありません。

 

 

ツル的でもツルチックでも無いんで早まらんでくらさい。(何をぢゃ?)

 

 

 

 

こーゆー状態を徒長してるとも言うです。(そのものだろー。)

 

 

 

 

伸びたら伸びた分だけしか支柱に留めおかないから、こーなっちゃったとも言えるです[たらーっ(汗)]

 

 

場当たり的な対応に終始してると、こーなっちゃうとも言えるかもです。

 

 

 

 

っつーても、何気に良い感じだと思っちゃうんは、何にも見えて無いが故でしょーか[眠い(睡眠)]

 

 

 

 

んで、最初から仕立て直すってのもメンドイことこの上ないんは言わずもがなでしょー。

 

 

 

 

次々に咲きます。
二枚貝のよーなツボミです。

んで、この品種は文字どーりセンパーフローレンス系的で、とりわけ四季咲き性の意志を強く感じるです。

 

 

正直なとこ、春夏秋冬の四季咲きっつーか、花を一日も欠かさんで咲かせるんも夢ぢゃ~ナイかもです。マジデ

 

 

[3][6][5]日咲き続けられるっつーても過言ぢゃ~ないって断言出来るかっつーと、、、、

  

 

 

 

少々のテク大きな運気が必要なんは言うまでもありません。ヤッパ

 

 

 

 

取りあえず自分が言えるんは、撮影[1]ヶ月くらい前から、アップ日現在までは連続開花してるとこまでです[かわいい][5]ヶ月くらい?)

 

 

 

 

 

 

そもそも現行編って、このベゴニアから始まったんは記憶に新しいとこでしょー[本](知ったこっちゃナイ?)

 

 

花殻は落ちてくれるんで、片付け易いんも有り難いです。

「あかねさんから始まるオーバータイム。(2011-09-17-m)」

 

 

@北~地まで持ち込んぢゃったっつー記事でした。(なんだかんだ言ってても、所詮内容は[1]センテンスで表現できるレベルです。)

 

 

基本的なとこで、ベゴニアは全般的に耐寒性無です[リゾート]

 

 

に当てるなんてのは論外です。

 

 

 

 

なんで、持ち込んだっつー行為は即ち、冬期は室内栽培が前提を覚悟してたのです。

 

 

 

 

他に選択肢なぞ存在しません。

 

 

 

 

 

 

んで、あかねさんに話は戻るです[次項有]

 

 

先端で雄花と雌花のそれぞれにゃ~分かれんよーです。
雌しべがスパイラル状です。
抜群の花付きです。

おそらく、年中室内[家]でも栽培出来るんかもです。

 

 

 

 

ケロ、外置きが第一希望です[手(パー)]

 

 

ちなみに志望動機は内密でお願いするです。

 

 

 

 

室内で充分な明るさが確保出来てるならまだしも、ウチの場合は戸外の方が好条件に晒せる環境です[晴れ]

 

 

冬期以外は戸外に置いとけば、花付きが断然違うはずです[かわいい]

 

 

 

 

 

 

更に、もーいっちょーベゴニア登場です。

 

 

それから[2]くらい経過した[6]月上旬の状態です。

 

 

Begonia
香りベゴニア

香りベゴニア(シュウカイドウ科 Begonia)です。

 

 

 

名称は言い伝えレベルの確かさですケロ、木立性ってとこは外れてないんぢゃ~ないでしょーか。

 

 

んで、香り[いい気分(温泉)]があるっつーとこも怪しさ満点だった昨年(2011年)までです。

 

 

 

 

今年(2012年)の開花で、初めてうっすらとは言え確認出来た次第です[かわいい]

 

 

微か乍らにバラ(オールドローズ)のよーな香り[いい気分(温泉)]を確認したです。

 

 

 

 

香りアヤメ(アヤメ科)もびっくしなくらいの微妙さです。(香りを発する部分が違うだろーが。)

 

 

 

 

たぶん雌花でしょー。
超大型株です。

ちなみに撮影[カメラ]時にゃ~[2]輪ポッキリの開花だったんも明記しとくです[ひらめき]

 

 

花のサイズ(直径)が大きいにしても、花付きの良い部類ぢゃ~無いよーに思えます。

 

 

 

 

んで、2008年11月にゲットした結構な古株なんは声に出しちゃ~言えんとこです。

 

 

入手時は[4]号ポット入りだったらしーんですケロ、随分と大株化しちゃいました。

 

 

 

 

っつーて、毎年のよーに開花してる孝行もんなのに、これまで一度も記事にしてないなんて言わんくちゃ~わからんかったとこでしょー。(自爆?)

 

 

 

 

子房が団子状です。
へその緒ぢゃ~ありません。
割ったら種子っぽいのが出て来ました。

んで、春麗らかな日光が降り注ぎ始めて、戸外に持ち出した時に萎れた花を摘もうとして新たな発見です[NEW]

 

 

 

 

花の基部だったとこが茶色くなって膨らんでるぢゃ~ありませんか[ひらめき]

 

 

明らかに子房が膨れていたのです。

 

 

 

 

なんで、タイミング良く咲いてた花をよくよく観察して見たです[サーチ(調べる)]

 

 

自分の目ぢゃ~雌花しか見付からんかったです。

 

 

 

 

目を回さんでくらさい。
葉っぱの裏と茎は赤色です。

そもそも、たった[2]輪しか咲いてない状況で、雄花と雌花を同時に見よーっつー考えが甘かったのです。

 

 

いくら花茎が別々に地面から出てるからっつーても、雄花か雌花かは確率[5][0]%っつーもんでしょー。(違う?)

 

 

 

 

更にゃ~、もしファクターが季節的なもんとか、栄養状態的なもんだったら[2]輪咲いてても同時に見れる確率はもっと低いはずです[バッド(下向き矢印)]

 

 

 

 

にしても、雌花の子房の形が、あかねさんぢゃ~翼のある三稜形状だったんが、こっちの種類ぢゃ~団子状なんが目を惹くとこです。(子房後位?)

 

 

 

 

っつーて、雄花の形状が永遠の謎になるんも時間の問題っつーか、既に始まっちゃってるよーな気がするです[時計](とっくに終わってる?)

 

 

 

 

いつも死角を見付けて咲いてるよーなタイプなんが、更に輪を掛けること必至です。

 

 

 

 

 

 

ちなみに@北~地に持ち込んだベゴニアって、もー[1]鉢あるです[本]

 

 

掘り返すつもりはありません。

「空に太陽、地に球根。(2011-08-20-m)」

 

 

っつても、こっちは球根ベゴニア(シュウカイドウ科 Begonia x tuberhybrida)だったです。

 

 

前述のとーり、あれほどに当てたらイチコロだって自分で言ってた癖に、[3][4]回以上晒しちゃったです。

 

 

 

 

地上部は勿論のこと、鉢ん中まで蕩けてました。

 

 

放置し過ぎたタマネギ(ユリ科)か、凍らしたキャベツ(アブラナ科)かっつー惨状でした[たらーっ(汗)]

 

 

 

 

見るからに、全身たっぷし水分を含んでる感じなとこで凍らしちゃえば、解凍したところで組織が元に戻りゃ~せんです。

 

 

 

 

最新の電子レンジでチンしてもどーでしょー。(ってか無理だろーが。)

 

 

不可逆ってもんにも程があるです。

 

 

 

 

根っこの先まで凍らしちゃって、壊死してるとこなのに再生すらままならんです。

 

 

 

 

要は、、、、土に還ったとご解釈くらさい。(それだけだろーが。)

 

 

 

 

 

 

んで、香りベゴニアに話は戻るです[バッド(下向き矢印)]

 

 

ツボミは花茎の頂部にのみ付けます。
株の間で挟まってるよーに咲くんで、見落とす事しばしばです。

過酷な降霜の中、ベゴニアの生死を分かつ[1]は、ほんの僅かです。

 

 

ちょびっとだけでも上空に屋根が掛かってたかどーかに過ぎんかったりするのです。

 

 

軒先借りて雨宿り[雨]してるわけぢゃ~ありませんケロ、結構真剣な(マジな)とこです。

 

 

 

 

それが例え地面がアスファルトで、壁なんぞ一切無く、[2][5]m上に鉄板の屋根があるだけだとしてもです。

 

 

風が吹けば吹きっ晒しの環境でも全然違うのです。

 

 

 

 

元はと言えば、おまいが気を効かして、室内に取り込んどきゃ~何事も無かったって話は無しでお願いするです。(二重否定?)

 

 

 

 

見た目はふつーなんで、香りがあるとは予想し得んです。
葉っぱの柄も個性的です。

ちなみに、このベゴニアは四季咲きっぽくは無く、春秋の二季咲きっぽいです。

 

 

本来は晩夏(初秋)に咲くタイプのところ、冬に室内に入れちゃうんで裏の季節の春にも咲いちゃうんぢゃ~ないかと推測してるです[曇り]

 

 

 

 

っつーても以前に育ててた木立ベゴニアなんぞ、そーが問屋は卸さんで、一季咲きもままならん難物でした。(長くなるんでアーカイブはやらんです (・_・)(._.))

 

 

 

引っ越し直前まで少々手元に残ってましたケロ、今回記事にした株を除いて全部卒業して来ちゃた自分です[たらーっ(汗)]

 

 

「室内栽培は基本的にアマリリス(ヒガンバナ科)だけにしとこー。」っつー路線を選らんぢゃいました。

 

 

 

 

色んな面で育て易いからっつー理由なんは固く口を閉ざして語らんです。(っつーても、活字にしちゃったらバレバレだろーが。)

 

 

 

 

 

 

「おまいの場合、放っといても方々に手を広げちゃうんは時間の問題ぢゃがな。」ってのが当たりそーであるものの、誰かにベストアンサーを求めてるわけでもないんは言うまでもありません。

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

*****

 

 

 


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コメント 3

miyomiyo

tochiさん、ありがとうございます。

by miyomiyo (2012-08-30 20:11) 

響

うすピンクで可愛いですね。
やっぱりベコよりペコちゃんと呼んであげたい花だ。

by (2012-09-03 00:25) 

miyomiyo

響さん、ありがとうございます。

うっすらなこの色がイチバン元気な時の色です。
次に記事にする機会があればテヘペロなのを探してみます。

by miyomiyo (2012-09-03 19:00) 

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